|
|
2007年11月

※クリックすると詳細が見れます。
|
|
【アントレnet 掲載記事抜粋】
参加者へのサービス重視で着実に参加者を増やしているのが異業種交流会ビジネットだ。現在、東京の新宿と有楽町、さらに福岡市の3カ所で交流会を定期開催している。
「毎回参加者が50〜60人になるので、各参加者が会いたがっている相手を見つけ出して、間を取り持つということも行います。会の終了時には必ずアンケートを実施。その内容から改善点を見つけて次の交流会開催に生かしています。」
経営者や起業を目指す人たち同士をマッチングさせることも多い。例えば、ビジネスのスキームが合致した参加者同士が、コンサルティング事業をスタートさせたケース。あるいは、物づくりをする人と販売をする人を結び付けたケースもあるという。「この会を通じて、参加者がどんどんネットワークを広げてもらいたいと思います」と鈴木さん。
|
|
|
|
2007年10月

※クリックすると詳細が見れます。
|
|
【起業塾 掲載記事抜粋】
ビジネットの何よりの売りは、誰もが安心して参加できるクリアな交流会であるという点だ。運営会社やその担当者がウェブサイトを見れば容易に分かる。この透明感が参加者の方には評価されているという。
さらに、初めての参加者などの方が一人で会になじめていないときは、積極的に声をかける。フリードリンクのコーナーをこまめに整理整頓する。司会者の態度や服装に気を遣うなど、細かな点を常に意識することに余念がない。そのため、参加者は気持ちよく参加することができるのだ。
定期的に参加する参加者も多く、口コミで広がった面も多いという。また、大きなトラブルなども開催当初から無く、交流会の最後に回収しているアンケートでも、「他の交流会に比べてマナーがきっちりしている」「人が多くて楽しい」「ビジネットを通じてビジネスに発展した」など、良い意見が多いという。
|
|
|
|
|
2007年5月

※クリックすると詳細が見れます。
|
|
【DIME 掲載記事抜粋】
「大学ステータスの価値が下がった今でも、難関大学は別物。共感できる質の高い経験や価値観が根幹にあると、ファーストコンタクトでも信頼が得やすい。」というのは、数多くの異業種交流会を運営するブリジアの馬郡孝彰氏。
「馴れ合いでビジネスは成功しないという認識は当然あるはず。交友というだけで全幅の信頼を寄せるわけではない。その中で適度な冷静さを保ちながら協働してビジネスに発展させるのだ。」
|
|
|
|
|
2006年6月

※クリックすると詳細が見れます。
|
|
【Channel 掲載記事抜粋】
東京を中心に異業種交流会を開催している「ビジネット」は年齢、職業、性別に関係なくビジネス目的であれば誰でも参加できるのが特長だ。とりわけユニークなのは転職希望者も参加できる点だ。自分の転職への熱意を経営者にぶつけるチャンスになる。また、最近では税理士の参加も多くなってきたという。顧問先拡大や紹介へのきっかけになる。交流会では経営者の相談にも応じているという。
「ビジネット」を主催する小泉健司代表(ブリジア専務取締役)は「ビジネスとして価値ある場を提供したいと発足しました。独立して事業をするには人脈が大事です。ひとりでも多くの人に大切な人脈をつくって欲しいです」と。
同会の参加をきっかけに「良い営業マンと出会えビジネスとして発展」「紹介で新しい取引先が決まった」「コラボレーションを組み新たな事業戦略の第一歩を踏み出した」と喜びの声も多数寄せられているという。 |
|
|
|